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2021.04.16

岡山本社ビルの前では・・・

カイタックグループの岡山本社は岡山駅徒歩5分程度の場所にあります。
県外から来られる方にも、出張が多い従業員にも優しい好立地が自慢の本社ビル。

そんな本社ビルの道路向かいは現在工事真っ最中です。

高層マンションを建設中、完成は2023年末とか。

まだまだ見通せますが、マンションがたつと景色が変わるのでしょうか。
(線路のむこうにある、カイタックグループ カイタック不動産のマンションは見えなくなるのでしょうか。少し寂しいです。)

ただ、人が増えて賑やかになるのは嬉しい事ですね。

変わりゆく西口の様子、またお伝えします。


(屋上から撮影しました。ここから19階建が建つようです。)

2021.04.13

【徒然広報日記】夢に、ホンキ。 by OBM

専門学校岡山ビジネスカレッジ(OBC)のCMに続きまして、専門学校岡山ビューティーモード(OBM)のCMもどうぞ。
こちらもついつい口ずさんでしまいます。

OBMはカイタックホールディングス岡山本社の隣りに学校があります。
美容師やエスティシャン、ネイリストなどを目指す学生が通っているので、とてもハイセンス!
出勤時に彼らを見て、流行っているものを知ることも。

また、通っている美容院に新人として入ってきたり、実習にくることもあり、直接関係はないですが、頑張っている姿を見ると嬉しくなります。

「夢に、ホンキ。」な学生達を勝手に応援しています。

CMはこちら
https://youtu.be/ekNsiyiG-n8

2021.04.13

【徒然広報日記】夢に、ホンキ。 by OBC

少し前の事になりますが、
カイタックグループ 学校法人貝畑学園「専門学校岡山ビジネスカレッジ(OBC)」「専門学校岡山ビューティーモード(OBM)」の入学式が4月7日(水)に行われました。

例年なら、合同入学式なのですが、コロナウイルス感染予防対策で各学校各学科で行われました。

コロナ禍で大変な時の入学となりますが、今という貴重な時間は一度きりです。
色んなことに挑戦をして、後悔のない学校生活を送って欲しいですね。
ご入学、おめでとうございます!


「夢に、ホンキ。」がキャッチフレーズのOBCとOBM。
新CMが流れていますが、皆様ご覧になっていただけましたか?
地域限定のCMにはなりますが、CMが流れたら一緒に口ずさんでくださいね。


OBC 専門学校岡山ビジネスカレッジ|OBC|文部科学大臣認定職業実践専門課程設置校|岡山県認可の専門学校 (obcnet.ac.jp)

OBM 専門学校岡山ビューティモード|OBM|文部科学大臣認定職業実践専門課程設置校|岡山県認可の専門学校|厚生労働大臣指定の美容師養成施設 (obmnet.ac.jp)

CMはこちら
https://youtu.be/tIeeIEXpUDk

2021.04.08

マリン&ウォーク横浜にYANUK直営店がオープン!!

2021年4月1日、マリン&ウォーク横浜にYANUK直営店がオープンしました。

海沿いの倉庫街に街路をつくるという発想から、海と緑をシームレスに繋ぐことによって生まれたオープンモール"MARINE&WALK YOKOHAMA"。
中央のストリートに沿って並ぶ個性的なファサードのショップ、四季を彩る横浜の海沿いならではのランドスケープで、快適な空間と魅力的な景観を楽しめます。

店内はYANUK 直営店の中でも最も広いスペースにくつろげるソファーが配され、ごゆっくりと買い物をお楽しみいただけます。

https://www.yanuk.jp/

【YANUK 横浜店】
住所:神奈川県横浜市中区新港1-3-1 MARINE&WALK YOKOHAMA 1F
TEL:045-263-9719
(オープン前お問い合わせ先:03-5722-3684)
営業時間:11:00-20:00(不定休)(営業時間は変更となる場合がございます。)

YANUK(@yanuk_official) • Instagram写真と動画

2021.04.06

SDGs活動について取材を受けました。

公益財団法人 岡山県環境保全事業団が発行している「みんなではじめる岡山のエコマガジン 環境」の取材を受けました。

カイタックグループでは、

〇太陽光発電による再生可能クリーンエネルギーの活用
〇デニム加工での水の使用・排水を最大90%削減
〇エコキャップ回収によるワクチン購入支援活動の参加
〇事業所周辺清掃活動

などの活動を行っています。(上記は一部です。)

そういった会社として取り組んでいる活動や、アパレル業界ならではの活動(※1)についてのインタビューでした。
掲載はまだ先ですが、オンライン上でも見える(※2)ようなので、掲載されましたら、またご紹介させていただきます。


(※1)
服の素材として使用される綿花の栽培には大量の農薬(化学物質)が使われます。廃棄時の焼却処分ではCO2排出の問題もあります。これらの問題解決のため、オーガニックな綿花栽培や、リサイクル製品に力を入れることなどが、アパレル業界のSDGsに貢献する取り組みになると考えられています。


(※2)
環境学習センター「アスエコ」資料館 過去の冊子掲載
アスエコ資料館 | 環境学習センター「アスエコ」 (kankyo.or.jp)

 

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